東武鉄道 伊勢崎線 茂林寺前(もりんじまえ)駅
[10] 駅内の跨線橋を駅の東西を結ぶ跨線橋(自由通路)に改造中でした。この跨線橋から富士山が見えます。
[11] 跨線橋から見える風景です。
[12] 富士山をズームで写しています。
[13] さらにズームで写すと富士山の広い範囲が見えていることがわかります。
[14] 跨線橋です。この奥側の金網のないところからよく見えます。
ここからは以前の様子です。[6]~[9]は2017年12月、[1]~[5]は2009年2月です。
[6] 跨線橋から富士山が見える方向です。2009年とそれほど変わっていないようです。
[7] 少しズームで写しています。建物の上に七合目あたりから上が見えます。
[8] ズームで写しています。
[9] 改札があるのは羽生方面ホーム、館林方面は跨線橋を渡って向こう側です。この跨線橋から富士山が見えます。
[1] 跨線橋からの風景です。奥側が羽生方面になり、富士山は線路から30°ぐらいのところに見えます。
[2] 少しズームで見るとこんな感じになります。跨線橋を渡る通学の高校生が見ていました。やはり富士山が見えることを知っているのですね。
[3] ズームをいっぱいにしてこのようになります。
[4] ホームから見えるのはこのような感じです。これでもいつもご利用になっている方々は気づいていると思います。
[5] ズームでもこのようになります。富士山から120km離れていると視点から30m程度離れたところにある2階建ての建物より山頂が低くなるのです。